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周波数帯とヒメニズム

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服について反省、それから見えてきたものとは

2つ前の記事で、服を買ってしまうけれど貯金したいというジレンマについて書きました。


なぜ服をたくさん買ってしまうのにすぐに断捨離してしまうのか。勿体ない。私は薄情だ。
なんて悩んでしまったので、なぜ処分する服が出てくるのか分析してみることに。
幸いずっと家計簿をつけているので、6年前からの服のデータがある。


「単純に古くなった」「昔買って、可愛すぎて今の年齢と合わない」とかの理由は除いて
処分したものの共通点は

・通販で買った
やはりサイズや色、形、どれかいまいちなところがある。

・あれば便利かも、と思って買ったら結局着なかった。
例えばカーディガン、白や黒のスニーカー。
パーティーにしか使えないような小さくて派手なバッグ…(パーティーいつあるの?)


・試着はしたが、完璧ではなかった。
「んー…」と思う部分があってもまぁいいかと買ってしまった。



ですね。
やはり通販はダメですね、
簡単に返品できるところはいいけど、そうでなければやらないこと。

試着は当然して、完璧!と思わなければ買わないこと。
妥協しない。
試着室でルンルンになって笑顔になるくらいじゃないと買わない。

あと「あれば便利かも」「着るかもしれない」と未来の憶測で買わない。




逆に、どんな服が残っているのか?

・紺色の服
これは調べてみて意外でした。地味すぎず派手すぎず、私にとって着やすい色なんでしょうね。

・花柄がキレイな服
花柄が好きな私にとってはときめき要素。

・素材の良い服
綿100%は当然として、麻とかカシミヤとかアンゴラとかアルパカとか。

・ときめき要素あるもベーシックな服
年齢関係無さそうな服。


途中なので続きは明日書きます




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